ゴミ屋敷=資源屋敷

名古屋城近くの“ごみ屋敷” 通告期限むかえ・・・(2015.5.8TBSニュースより)
名古屋市の住宅地にある3階建てのごみ屋敷。空から建物を見ると、屋上には膨大な量の空き缶が。

建物の持ち主は、59歳の無職の男性。あまりに物が増え過ぎて、去年7月からは、道路で寝起きするはめになったと言います。

建物の所有者は、家にあるのはごみではなく、資源や財産だと話します。 

便利屋を長年やっていると、親族からの依頼で現場に行き、作業を始めようとしても持ち主が片付ける事を承諾せず、作業できないケースは多々あります。

上記の映像を見るとゴミ(資源)が歩道部分を塞いでいるので、明らかに問題ですが敷地内のゴミ(資源)は私有物なので本人の承諾なしで片付けるのは、中々難しい事でしょう。

ゴミの分別作業

持ち主の言う通り、ゴミも細かく分別してリサイクル工場に持ち込めば資源になりますが長い年月、置いておくと鉄や紙は資源として使い物になりません。資源(ゴミ)もこれだけ溜まると分別作業にかかる労賃で赤字になる事でしょう。



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